|
昨日は多くの方から「押尾さんのコンサートは本当に音が良かったです!」というお礼の訪問やお電話を頂きました。
中にはピュアディオのお客さんではない一般の方から「今までに行った押尾さんのコンサートで一番いい音でした。ありがとうございました!」というお電話を頂いたそうです。(自分は直接受けていないので、後から聞きました)
会場の音の素晴らしさもさる事ながら、押尾コータローさんのギターテクニックの素晴らしさ、トークの面白さ、そして会場に来て頂いたお客さんに対するお礼の挨拶の礼儀正しさなど色々な面で『後々皆さんの心に残る』素晴らしい時間と空間だったと思います。
特にアンコールではギターを抱えて、会場の後ろの方まで歩いて行かれました。 『本当にありがとう!』という言葉に本当に気持ちが入っていました。
そのせいか、昨日はピュアディオの方に『素晴らしいコンサートをありがとう!』というお礼が沢山寄せられました。
ただ、ちょっとここで言い難い話をさせていただきます。
実は今回のコンサートは『サウンドピュアディオ プレゼンツ』となっていて、冠スポンサーとして協賛金を払って運営にご協力いたしました。 しかし一部の方は『サウンドピュアディオ プロデュース』と勘違いされて、会場の音の調整をピュアディオの方で行なったから音が良かったという風に思われている方が少しおられました。
確かにハイクオリティーな音造りを目指していますが、会場の音調整は押尾コータローさんとコンサートスタッフの方が行なわれて、自分は隅の方でチラッと見ていただけです。
もし他の会場よりも音が良かったとしたら『オーディオ屋さんがスポンサーに付いているから、音にうるさい人が多いから』といつもより力が入っていたのかも知れませんが、本当のところはどうなんでしょうか・・
ただサウンドピュアディオとしても普通のスポンサーよりもかなり力の入ったサポートを行なっていて、コンサートの協賛以外に押尾さんの特別番組を2タイプFM福岡とFM山口の2局でスポンサーとして協力して、万全の態勢でコンサートに望みました。
特に山口はコンサート当日に2回目の放送がオンエアーされたとあって、他の会場より盛り上がったのではないかと思われます。
昨日は札幌店と名古屋店が宇部の本店を見学に来ていたので、今日からがやっと普通の業務を再開しているという感じです。
今年は札幌店の移転オープンと押尾コータローさんのコンサートの2大イベントの準備が忙しくて、まだウエスト兵庫店と名古屋店を訪問していない状態です。
近日中におじゃましますし、名古屋店についてはユーザーイベントの希望が出ているので、また名古屋のユーザーさんにお会いしたいと思います。
|